2号です、今日ははじめてパチンコ屋に行ったときの思い出です
僕は比較的真面目な生活をしているのでギャンブルとかは30歳過ぎるまでは、ほとんどした事がなかったです
しかしどうしてもやってみたい台がありまして、1人でお店に入ったのが30歳の時でした
その台は「エヴェンゲリヲン」

ギャンブルのためと言うより、アニメが好きでその延長でやってみたいと言うのが本音でした
しかし、全くの初心者
まずお金をどこに入れればいいのかが、わかりません
右なの?左なの?
間違えた方に入れたら隣に出ちゃうとか無駄に色々考えました
僕の記憶だと500円玉を入れて、筒みたいなのを押して上から出てくるイメージだったのですが
時代は変わったと感じたものです
そうこうしているうちに隣の人が左に入れたので、僕も左に入れました
玉が出てきて普通に打ってみましたが、これが入らない
そんなこんなで一瞬で1000円が無くなり、
「こんなに早いの?」と思いつつさらに1000円追加
比較的騒がしい台にすわったので擬似連がよくでてドキドキしてました
(初心者って、どんな擬似連でも期待するので楽しいですよね)
ここでビギナーズラック!
1500円で当たりです!!!
ここからが初心者のドキドキタイム
玉は出るがそれをさばく事が出来ない
台には玉が溢れ、コップみたいなので玉は箱に入れてる作業です
(レバーを引けば下に落ちるなんて知らなかったんです)
続きはまた今度。
僕は比較的真面目な生活をしているのでギャンブルとかは30歳過ぎるまでは、ほとんどした事がなかったです
しかしどうしてもやってみたい台がありまして、1人でお店に入ったのが30歳の時でした
その台は「エヴェンゲリヲン」

ギャンブルのためと言うより、アニメが好きでその延長でやってみたいと言うのが本音でした
しかし、全くの初心者
まずお金をどこに入れればいいのかが、わかりません
右なの?左なの?
間違えた方に入れたら隣に出ちゃうとか無駄に色々考えました
僕の記憶だと500円玉を入れて、筒みたいなのを押して上から出てくるイメージだったのですが
時代は変わったと感じたものです
そうこうしているうちに隣の人が左に入れたので、僕も左に入れました
玉が出てきて普通に打ってみましたが、これが入らない
そんなこんなで一瞬で1000円が無くなり、
「こんなに早いの?」と思いつつさらに1000円追加
比較的騒がしい台にすわったので擬似連がよくでてドキドキしてました
(初心者って、どんな擬似連でも期待するので楽しいですよね)
ここでビギナーズラック!
1500円で当たりです!!!
ここからが初心者のドキドキタイム
玉は出るがそれをさばく事が出来ない
台には玉が溢れ、コップみたいなので玉は箱に入れてる作業です
(レバーを引けば下に落ちるなんて知らなかったんです)
続きはまた今度。
スポンサーサイト12月になり比較的お客様も増えてきたような気がする2号です
毎年のことなのですがこの時期はピン札での支払いが多いです
ボーナスとかその辺の関係だと思いますが・・・
ここでピン札の常識、非常識です
ピン札を使うのがマナーとなるのは、結婚式です。
ピン札には”待っていた”というような意味合いがあるそうです。結婚式などのめでたいことを待っていたという事で、結婚式にお祝いとして渡す場合や、結婚式に参列しなくても現金で結婚祝いを渡すのであれば、ピン札を包むようにしましょう。
逆にピン札を使うのが相手に失礼となるのが、お悔やみやお見舞いの場合です。
ピン札には上記で述べた通り、”待っていた”という意味合いがあるため、お見舞いやお悔やみの場合はピン札は絶対に使用してはいけません。これは大変失礼なこととなるため、十分に注意してくださいね。手元にピン札しかないようであれば、必ず折り目をつけてから包むようにするのがお見舞いやお悔やみの時のマナーとなります。
最後に僕の個人的なこだわりではありますが、基本的に財布の中にはピン札しか入れてません。
毎年のことなのですがこの時期はピン札での支払いが多いです
ボーナスとかその辺の関係だと思いますが・・・
ここでピン札の常識、非常識です
ピン札を使うのがマナーとなるのは、結婚式です。
ピン札には”待っていた”というような意味合いがあるそうです。結婚式などのめでたいことを待っていたという事で、結婚式にお祝いとして渡す場合や、結婚式に参列しなくても現金で結婚祝いを渡すのであれば、ピン札を包むようにしましょう。
逆にピン札を使うのが相手に失礼となるのが、お悔やみやお見舞いの場合です。
ピン札には上記で述べた通り、”待っていた”という意味合いがあるため、お見舞いやお悔やみの場合はピン札は絶対に使用してはいけません。これは大変失礼なこととなるため、十分に注意してくださいね。手元にピン札しかないようであれば、必ず折り目をつけてから包むようにするのがお見舞いやお悔やみの時のマナーとなります。
最後に僕の個人的なこだわりではありますが、基本的に財布の中にはピン札しか入れてません。
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